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透明で目立ちにくい
マウスピース型矯正装置
(インビザライン)

  • 治療前
  • 治療後

※60万円。マウスピース型矯正装置
(インビザライン)で
歯並びを整えたケースです。
治療後、リテーナーを利用しないと
後戻りするリスクがあります。

費用:60万円月額6,650円~も可能)

  • 目立ちにくい!
  • 痛みが少ない!
  • 取り外しが簡単!
  • 来院回数が少ない!

520万人が愛用するマウスピース型矯正装置(インビザライン)とは

一昔前までは、ワイヤーを利用した部分矯正が主流でしたが、最近では透明なマウスピースで歯並びを整えるマウスピース型矯正装置を利用する医院が増えてきました。

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マウスピース型矯正装置にはいくつかのメーカーがありますが、当院ではアライン社のインビザラインを利用しています。現在、世界100カ国以上の国々で提供され、これまでに520万人を超える患者様が治療を受けられています(2018年1月現在)。

マウスピース型矯正の6つのメリット

メリット1総額60万月額6,650円~にも対応

一般的には100万円以上の費用が掛かるマウスピース型矯正。
高額であるため、興味はあるものの二の足を踏んでしまっている方を多く見受けます。

当院の基本方針として「良いものは多くの方にご紹介したい」というものがあります。多くの方が「費用」で二の足を踏んでしまっているのであれば、お求めやすい費用でご提供するのが当院の方針です。

そのため、「総額60万円」で今回ご提供することに決定いたしました。
また、分割でのお支払いにも対応しており、6,650円~(月額)からの分割も対応しております。

メリット2毎回の調整料が無料!

無料

矯正治療は、装置代とは別に毎回5千円程度の調整料がかかるのが一般的です。
当院は「総額提示方式」のため、調整料は無料です。
その他、追加費用も一切かかりませんのでご安心ください。

メリット3「透明な装置」なので、目立ちにくい!

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従来の金属色のワイヤーではなく、透明なマウスピースを使った治療です。
一目見ただけでは装着しているかどうかはほとんどわからないほど自然です。
治療中でも人の視線を気にすることなく笑顔を見せる事ができます。

メリット4簡単に取り外しできるので「衛生的」!

取り外し簡単

装置は簡単に「取り外し」ができます。
そのため、食事の時には外すことができます。
また、歯磨きするときも装置を外してできますので、矯正治療中によくある「治療中の虫歯」を予防することができます。

メリット5活舌が悪くなる心配もありません!

活舌

強度と柔軟性をあわせ持った素材を使用し、薄く、お口の中で邪魔にならない形状を実現しました。
治療の間、活舌が悪くなる心配もありません。
接客やプレゼンなど、人前で話すことが多い仕事をしている方には特におすすめです。

メリット6「インビザライン認定ドクター」が直接担当

マウスピース型矯正装置(インビザライン)を開発したアライン社は、矯正治療の知識や経験の浅い先生方の乱用を恐れ、取扱いに関しての認定条件を定めています。当院の担当医はインビザライン「認定医」を取得しております。

矯正担当医からのメッセージ

マウスピース型矯正装置(インビザライン)は、従来のワイヤー矯正と比べ、人の手はあまり介入せず、ほとんどの工程はコンピューター処理される治療法です。

ドクター

しかし1点、人間の手が加わる工程があります。
それは、コンピューター処理された患者様オリジナルのマウスピースが、矯正学的に本当にその方に合った仕上がりになっているのかという検査です。

問題があると判断した場合は、再度、設計し直し、問題がなくなるまで何度も再作製を繰り返します。
この診査を誤ってしまうと、歯が動かないばかりか、余計に歯並びが悪化してしまう事もあります。

矯正治療というのは、歯科医師の資格を持った人間であれば、誰でも行うことができるのが日本のルールです。しかし、矯正治療は、虫歯や歯周病、入れ歯といった他の治療と別次元の治療となり、浅い知識と経験で行っていいものではありません。

ですので、歯科医院を選ぶ時は、価格だけでなく当院のように「認定ドクター」の資格を取得しているかどうかも判断基準に入れていただくと良いかと思います。

治療の流れ

  • Step1
    無料相談
  • マウスピース型矯正装置(インビザライン)の相談を無料で行っております。歯並びを拝見させていただき、治療期間や費用などの目安についてご説明いたします。疑問や不安に思われることは何でもご質問ください。
  • Step2
    精密検査
  • レントゲン写真、歯型などの資料を取ります。この資料を基に、それぞれの患者様に合った治療方針を決めます。
  • Step3
    初期治療
  • マウスピース装置を着ける前の準備をします。虫歯や歯周病がある人は、この段階で治療を行います。抜歯は、極力行わない治療をご提案しています。歯磨きの指導も行います。
  • Step4
    治療計画
  • レントゲンや歯の模型などの検査結果をもとに作成した3Dコンピューター画像にて、治療開始から完了までのシミュレーションを行います。このとき、ご自分の歯がどのように動いていくのかを、立体的なアニメーション画像でご確認いただくことができます。治療計画にご承認をいただくと、矯正の期間・料金が正確に決まります。

歯型、治療計画、レントゲン写真などを米国のアライン社(インビザラインを設計、製造、販売している会社)に郵送します。患者様のデータから、アライン社の担当スタッフがデジタル3Dの歯列を作製。患者様一人ひとりに合わせたマウスピースが作製されます。全てのマウスピース(治療に必要なマウスピースの数は人によって異なります)がパッケージ化され、箱に詰められて日本に送られてきます。

  • Step5
    治療開始
  • 6~8週間に1回のペースで通院していただきます。ドクターの指示によりマウスピースを2週間おきにつけ替えていきます。マウスピースの装着時間は1日20時間以上を目安にして下さい。飲食や歯磨き以外はマウスピース装着するようにしましょう。
  • Step6
    保定期間
  • 歯並びを改善しても、舌の癖などが原因で元の状態に戻ってしまうことがあります。きれいな歯並びを安定させるため、約1~3年、保定装置(リテーナー)をつけます。この間、2~6ヵ月に一度通院していただき、噛み合わせや歯の状態をチェックします。

マウスピース型矯正装置Q&A

装置装着中、痛みはありますか?
痛みはほとんどありません。新しいマウスピースを装着する時に、少しきつい感じがある程度ですが、数時間で慣れる方が多いです。また、ワイヤーを使用していないため、口の中を傷つけることもありません。
マウスピースをつけてしゃべりにくくならないの?
初めての時は、しゃべりづらいこともあるかもしれません。しかし、2~3日すると違和感なくお話しできる場合がほとんどです。
マウスピースをつけたまま運動はできるの?
できます。ワイヤーの場合、激しいスポーツの場合、人とぶつかって口の中が(ワイヤーにより)切れるということが多くあります。マウスピースの場合その心配はありません。
所定時間、装着し続けられるかが心配です

インジケーター

マウスピース矯正の場合、ワイヤーと大きく違うのは、マウスピースを決められた時間装着しないと歯が計画通りに動きません。マウスピースには、装着時間を示すインジケーターが内蔵してあり、装着時間の目安を目で確認できます。

マウスピースをなくしたり、壊してしまったらどうするの?
マウスピースを紛失したり、破損した場合には6個までは無償で交換することができます。
虫歯にならないの?
ワイヤーによる矯正治療は、装置が常に入っていますので、どうしても磨き残しなどが生じてしまい、虫歯になりやすくなってしまいます。しかし、マウスピース型は簡単に取り外しをしてブラッシングが出来ますので、お口の中を清潔に保つことができます。また、当院には一般歯科治療担当のドクターも在籍しておりますので、治療中の虫歯・歯周病予防ができる体制があります。

初診「個別」相談へのご案内

当院では、患者様が抱えていらっしゃるお口のお悩みや疑問・不安などにお応えする機会を設けております。
どんなことでも構いませんので、私たちにお話しいただけたらと思います。
ご興味がある方は下記からお問い合わせください。

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